プランと現在地
21年プロジェクト
NohJesu氏が現在の企業グループの原型を立ち上げられてから12年、「21年プロジェクト」の構想をもとに
着実に段階を経てフィールドを作って来られた結果、悟りの学問化はHITOTSU学の体系化をもって一段落つき、
2009年6月1日からは悟りのビジネス化(認識産業の立ち上げ)がスタートします。
現在はその為の組織体制の再構築と商品開発の時期にあたる為、一般企業と比べてみると
まだ足りない要素も数多くあるのが実情です。これを屋久島の縄文杉が育つように
自然のメカニズムに照らして企業を観てみると、深く根を張る時期が終了し、茎や葉が十分に
成長したところで、これから花を咲かせる時期にきたと観ることもできます。
この企業グループ(フィールド)では、人類意識の進化を促していく革命家を
200名まで募集しています(現時点で既に全国各地で190名程まで集まっています)。
2008年にノーベル物理学賞を受賞された小林・益川両氏は、35年前の功績(小林・益川理論)を認められての受賞でしたが、
私から見て彼らの興そうとしているムーブメントは、35年後には(おそらくもっと早いでしょうが)
世界でも認められているであろう価値のある行動に映ります。
もし、あなたが石油を見つけたばかりのロックフェラーや、
相対性理論を発見したばかりのアインシュタインと知り合いだったら、
次のうちどの生き方を選択されるでしょうか?
1.共に新しい世界を創造してゆく
2.ビジネスパートナーとして一緒に仕事をする
3.商品が出来たら客として購入する
現在はこの1の生き方を選択したい方だけを募集している状態です。
2,3についても2009年6月以降に順次選択肢を整えて参りますが、
今の生き方に限界を感じ、本当に新しい世界を創りたいと望まれて
いらっしゃるなら、是非お問い合わせより
ご連絡いただければと思います。
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